ニセルンルンに気をつけて

「ルンルン気分」 自分をいつもその状態にしておくこと以外に重要なことは何もない。これが3週間前からのわたしの信念です。その効果、じわじわっときています。 ですが、ニセルンルンもあるんで気をつけてくださいねってお話です。 今朝もルンルン気分になれるいつものスタバに入ったらレジからほほえみかけてくれる店員さんがいました。男性スタッフさんでそんな人は初めて。目が合うっていいよね。 朝は甘いのよりもコーヒ […]

書けばぜんぶ「ホンモノ」になるから。

つづき。 宇宙の話のつづきね。 書かれるものはぜんぶ「ホンモノ」 と、書こうとしたんだけど、ちょっと別の話がふってきたので先にそっちから。私は書くことが好きで、理由は心をまっすぐ伝えられるのが文字だと思ったから。 話すのが苦手で、うまく伝わらないもどかしさを感じてた。彼氏とか友達とかによく思われたいとか嫌われたくないとか思うしね。話し方講座に通ったけど、それはそれはキンチョウして顔がひきつってるの […]

書かれるものはぜんぶ「ホンモノ」

最近ですね、めちゃくちゃ宇宙に興味がありまして。変な宗教とか言われてもおかしくないし、自分でも言ってることがあやしすぎるなと思うんです。だって、目に見えないものの話をしているから。でもね、目に見えなくてもね、虫の知らせとか以心伝心とかいうやん。あるんよ、やっぱあるんよ。 波動とかオーラとかの話もここ半年くらいで聞いてて、スピってるとかね。あ、わたし会社作るなら「スピカ」って名前にするんでよろしくお […]

「会いたい」とつぶやいたら足元にきてくれた彼女は、今……。

それでですよ、 会いたいとつぶやいたら足元に来てくれた彼女の話2 「フリーダカーロ」ってググって見たら、メキシコのカリスマ画家だったんです! VOGUEの表紙にもなってるし! 映画リメンバーミーにもでてるし! なんで私知らなかったの⁈ でももうこれで知った。 「カリスマ」ってところに惹かれたね。自分をカリスマライターって言うことにめっちゃ抵抗まだあるけれど、もう言うしかないもんね。 玄関はいってす […]

「会いたい」とつぶやいたら、足元にきてくれた彼女の話2

あれまー。 つづきを書こうと前の日付をみたら、2週間も前だったよ! ひえー! 毎日かきたいのにねぇ、いつになったらスラスラ書けるんだろうねぇ。ま、いっか。今日こうやって書いてるんだし。自分によしよし。 自分によしよしと言えば、こないだ先輩におなじこと言ったんだよね。後輩に指摘しようか迷っていた先輩が私に業務中に相談してきたので、ぶっちゃけ自分で考えろよ! と思ったけれどその時はそれなりのアドバイス […]

「会いたい」とつぶやいたら、足元にきてくれた彼女の話。

昨日から今日にかけての奇跡を、どこまででも過去に遡って話していいよって言われたら、生まれたころまで戻るんじゃないかな。 昨日、仕事のお昼休憩に地鶏を食べに行ったのね。窓ガラスにかかる格子からもれる光が店内を明るく照らす和風のお店。お昼時なのに人はまばらで、一人で行くからいつもカウンター。おすすめのチキン南蛮定食を頼むつもりだったのに、「週替わりは鶏のしょうが焼きです」って右後ろから声がして、「しょ […]

嫌われたくなくて、好かれたかった、それだけなんだ。

「がんばらない」 文字では何度も読んだことあったし、そうだよね、肩に力入りすぎちゃダメだよねってわかってるつもりでいたけれど。 半年前まで約10ヵ月、月に1度のコーチングのときも、「肩の力が抜けた人になりたい」ってずっと言ってた。たとえば、お笑いのなるみさん、黒柳徹子さんはずっと好きで会いたい人だし、 私の夢は、黒柳徹子さんです! なぜなら、いつも・・・・・・! 特にお笑い芸人さんたちはほんとに好 […]

ありがとう、ありがとう、ありがとう。それだけじゃ終われない。

書くことで売り上げたのは初めてではないけれど。 これははじめての感覚。 うれしい、ありがとう。 ありがとう、ありがとう、ありがとう。 それだけじゃない。この感覚は何だろう。 仕事に復帰して1ヵ月、夕方になると頭が痛くなった。右上がぐーーーっと痛くなる感じ。娘を迎えに行って自宅に帰って、すぐにキッチンに立っている間ずっとノドが乾いて仕方ない。だけど、はやくごはんを作らなきゃと水もガマンする。 22時 […]

はじめます。吉野ヘシルと私の「文字で伝えるほんとう」

1ヶ月ぶりに彼女に会うのはキンチョーした。なぜなら、彼女は常に前進している(ようにみえる)し、仕事を辞める勇気がなく停滞している(ようにみえる)私にはもう興味をなくしてしまっている気がしたから。 だけど、前進も停滞もブランコでいえば前か後ろかみたいなもんで、横からみればどっちも同じだと本で読んだ。1ヶ月ぶりに会って、その通りなのかもしれないなと感じた。 私が思っているほど彼女は自分で先に進んでいる […]

母であることも、女であることも、私が私であることも幻想だとしたら。

「あ、今日、母の日だ」 夫がCMか何かを見て言った。日曜日の朝、11時。雨。けっこう激しい。天気予報は当たり。昨日から体がだるく、寝れば治るものだとわかっていた。外は雨。そして母の日。 「そうだ、あなたたち! わたしに感謝しなさい」言葉がわかっているのか、わかっていないのか大人の都合でわかっているようで、わかっていないような一歳半の娘と、私の言葉は100パーセントの理解を示してくれる3つ年上の夫に […]