ついに私、決めてしまった。ヌードを見せるって。

今日はこれを書かなければいけない。 真っ暗な部屋で元カレ、福岡にいる親、今日いっしょに墓参りに行った義理の親、隣のリビングでいつも通りイビキをかいている夫、東京にいる妹、福岡の弟、死んだおじいちゃん、娘を産んだ日のこと、元カレとのはじめての夜、高校生のときのはじめての彼氏、旦那さんをはじめて親に会わせた日のこと、その日お父さんが予約してくれたホテルの部屋が高そうだったこと、そのお礼と感謝の気持ちを […]

本当に変わらなきゃいけないの? わたし。

変わる、変わらなければ。 ほんとに? そこから始まりました。 変わらなければって完全に今の自分、否定してますよね。現実を変えるってのもそう。今の現実ダメ、今の自分ダメ。 そもそも、私はなぜ変わらなければいけなかったのか。変われたら、もっとうまく話せるようになる。変われたら、もっと自分に自信が持てるようになる。変われたら、もっと堂々とできるようになる。変われたら、もっと自分の好きなことできるようにな […]

偽物か本物かなんて、考えてたら立てなくなった話。

先週、こんなのを書いた。それからまた書けなくって。 ニセルンルンに気をつけて。 昨日の夕方、娘にごはんを食べさせてちょっと眠いなーって横になったんです。20分くらいかな、スマホをいじってたら弟からひさしぶりにメッセージきたりしてやりとりしてた。 そしたら突然、頭がグラグラーって目の前が回りだした。目を開けていられなくてじっとつぶる。頭を少しでも動かすと吐き気もしてくる。 なんだろ、昼に食べた中華? […]

ニセルンルンに気をつけて

「ルンルン気分」 自分をいつもその状態にしておくこと以外に重要なことは何もない。これが3週間前からのわたしの信念です。その効果、じわじわっときています。 ですが、ニセルンルンもあるんで気をつけてくださいねってお話です。 今朝もルンルン気分になれるいつものスタバに入ったらレジからほほえみかけてくれる店員さんがいました。男性スタッフさんでそんな人は初めて。目が合うっていいよね。 朝は甘いのよりもコーヒ […]

書けばぜんぶ「ホンモノ」になるから。

つづき。 宇宙の話のつづきね。 書かれるものはぜんぶ「ホンモノ」 と、書こうとしたんだけど、ちょっと別の話がふってきたので先にそっちから。私は書くことが好きで、理由は心をまっすぐ伝えられるのが文字だと思ったから。 話すのが苦手で、うまく伝わらないもどかしさを感じてた。彼氏とか友達とかによく思われたいとか嫌われたくないとか思うしね。話し方講座に通ったけど、それはそれはキンチョウして顔がひきつってるの […]

書かれるものはぜんぶ「ホンモノ」

最近ですね、めちゃくちゃ宇宙に興味がありまして。変な宗教とか言われてもおかしくないし、自分でも言ってることがあやしすぎるなと思うんです。だって、目に見えないものの話をしているから。でもね、目に見えなくてもね、虫の知らせとか以心伝心とかいうやん。あるんよ、やっぱあるんよ。 波動とかオーラとかの話もここ半年くらいで聞いてて、スピってるとかね。あ、わたし会社作るなら「スピカ」って名前にするんでよろしくお […]

「会いたい」とつぶやいたら足元にきてくれた彼女は、今……。

それでですよ、 会いたいとつぶやいたら足元に来てくれた彼女の話2 「フリーダカーロ」ってググって見たら、メキシコのカリスマ画家だったんです! VOGUEの表紙にもなってるし! 映画リメンバーミーにもでてるし! なんで私知らなかったの⁈ でももうこれで知った。 「カリスマ」ってところに惹かれたね。自分をカリスマライターって言うことにめっちゃ抵抗まだあるけれど、もう言うしかないもんね。 玄関はいってす […]

「会いたい」とつぶやいたら、足元にきてくれた彼女の話2

あれまー。 つづきを書こうと前の日付をみたら、2週間も前だったよ! ひえー! 毎日かきたいのにねぇ、いつになったらスラスラ書けるんだろうねぇ。ま、いっか。今日こうやって書いてるんだし。自分によしよし。 自分によしよしと言えば、こないだ先輩におなじこと言ったんだよね。後輩に指摘しようか迷っていた先輩が私に業務中に相談してきたので、ぶっちゃけ自分で考えろよ! と思ったけれどその時はそれなりのアドバイス […]

「会いたい」とつぶやいたら、足元にきてくれた彼女の話。

昨日から今日にかけての奇跡を、どこまででも過去に遡って話していいよって言われたら、生まれたころまで戻るんじゃないかな。 昨日、仕事のお昼休憩に地鶏を食べに行ったのね。窓ガラスにかかる格子からもれる光が店内を明るく照らす和風のお店。お昼時なのに人はまばらで、一人で行くからいつもカウンター。おすすめのチキン南蛮定食を頼むつもりだったのに、「週替わりは鶏のしょうが焼きです」って右後ろから声がして、「しょ […]

嫌われたくなくて、好かれたかった、それだけなんだ。

「がんばらない」 文字では何度も読んだことあったし、そうだよね、肩に力入りすぎちゃダメだよねってわかってるつもりでいたけれど。 半年前まで約10ヵ月、月に1度のコーチングのときも、「肩の力が抜けた人になりたい」ってずっと言ってた。たとえば、お笑いのなるみさん、黒柳徹子さんはずっと好きで会いたい人だし、 私の夢は、黒柳徹子さんです! なぜなら、いつも・・・・・・! 特にお笑い芸人さんたちはほんとに好 […]