あなたの毒、ほんとにそれだけ? 〜毒出しエッセイ〜

毒だしエッセイは、ある人の自己紹介を書いたことで生まれました。

彼女との出会いは、経沢香保子さんの企業セミナーでした。派手な服に大きな笑い声、私の一番苦手とする人物像である彼女がまさか、ライターとしての鮮烈デビューのきっかけになるとは、まさかまさか。

チャンスの神様とは、ぜったい友達になれないはずだった 〜前編〜

チャンスの神様とは、ぜったいに友達になれないはずだった 〜後編〜

この中でも書いているように、彼女は最後まで自分を曲げませんでした。自分の書いてほしいのはのは、こういうことだ、と私にとってはささいなエピソードを途中に入れたいと強く言いました。

私も納得のいく流れにならない文章にはしたくない。なぜそのエピソードなのか、深く考えていくうちに新しい流れができました。

これはウソを書くのではなく、真実に向かっているサイン。小さな違和感をスルーせず、どうして、なぜ、を突き詰めると、「私はこう思っていた」思い込みが見つかる。

今あらためて思います。しあがりは、こちら。

悔しいじゃなくて、楽しいで生きる! そう決めたら、英語が話せるようになってた。

心屋仁之助さんとのコラボ英語セミナーのために、彼女が仕上げなければいけなかった重要タスクのひとつで、自分で書くこともできるけれど、他人から見た自分を見てみたいという興味と、その時出会った私の文章を直感的に好きだと思ってくれたタイミングからでした。

ふたつの想いを融合させて生まれた作品は、予想以上にいい反響でした。

そこまで言わなくてもいいんじゃない、と思うような彼女のおいたち。「なりたい、書きたい」と言いながら隠そうとしてきた私の夢。それらはすべて、外に出すことで注目され、光を浴びたのでした。

隠すと「毒」、出すと「光」。

毒出しエッセイは、本当は光だったと感じるエッセイです。

あなたのターニングポイントになります。気になる方は、ぜひお問い合わせください。私はこれでもか、これでもか、と深く突っ込むのでスパルタ文章術だなぁと思います笑

だけどもう、出してしまったら昔のあなたには戻れません。言いたいことがあるのに、うまく表現できない。それは、自分でも気づいていない「何か」があるはずです。

私を通して書いた「あなた」を見れば、それは違和感やひらめきとして、あなたに響くでしょう。それを出すのです。表現するのです。隠してきたから、わからないのです。隠していることすらも。

あなたを感じるために、私を使ってください。とことん、お付き合いします。毒出しエッセイができるまでのインタビュー方法や校正についてのご質問にもお答えします。

だけど、どんなあなたが出てくるのか誰にわからないので、想定外の流れになることも想定しておいてくださいね。

 

あなたの毒、ぜんぶ出してください。

 

 

 

 

 

 

 

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