壁を超えるとき、それは今、to me. もう戻りたくない。それがどんなに安心でも。こんな気持ちにはなりたくない。

考えて行動することが染みついてしまっているなぁと
ひしひしと感じる。

わたしね、酔ってるくらいがちょうどいいと思うんですよね。

じぶんを覆っている壁を軽く超えられる。
お酒の力を借りて。

飲みすぎても
吐くことないし、
言動もほぼ覚えている。

あの時、あの人がこう言ったとかも(飲んでる席なのにイヤなやつ)

飲んでることを理由に、
言いたいことも
言いまくるんだけど、
頭は冷静。

「あーーー、壁を無視できるって気持ちいいなあ」って思ってる。

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それはふとした瞬間に訪れる。

私の場合は、「似た者同士」で「自分のイヤな面」を見たとき。

いかん!!!!!!
ダメだ!!!!!
何も変わってない!!!!

つまり、
罪悪感が抜けてない!!!
ってとき。

人を見て、
「もったいないなぁ」って残念な気持ちになる。

それは自分からじぶんへのメッセージなんだよね、いつも。

たまにあるの。

それがさっき起こった。

いつまでも
いつまでも、
誰かの陰に隠れてる。

自分で壁を作って、
それはないし、
見えないのに、
ダメ、
まだ、
超えたら怖いことが起きる、
嫌われる
って思ってるんだよね。

ほんとうは、
もっと飛びたい、
言いたい、
目立ちたい、
稼ぎたい
って思ってるくせに。

だから、
あえて、と言いました。

シンプルがいいかなって思ったから
(ジャッジが入る前に)
ブログかnoteのつもりだったのに、
メルマガだ、って心が言ったから、
(「また? 見る人少ないし、お金にならないよ」っていう、
見えない壁が大きくなる前に)

って感じです。

4連休、いかがお過ごしですか?
私は今日、大津の実家で
お話して、ごはんを食べました。
雨だね。