私は創造主。すべてはひとつだったことを思い出せ。

私は創造主であるとは、

つまり、

私がすべてを生み出しているということ。

私は宇宙である、とも言える。

 

あなたは、想像できるだろうか。

外を走っている車も、

見上げれば輝く星も、

空気も、

あの人も、この人も、

イヤな感情も、

思いでも。

 

すべてを自分が生み出していると信じられるだろうか。

 

私は信じたいと願った。

願っては何度も挫折し、

嫉妬し、

諦め、

自己嫌悪した。

 

 

だが、何度もチャレンジした。

 

そして、今日、ここに行きついた。

 

私は創造主であると信じる勇気を持とうと決めた。

信じ続けよう。

何度忘れても。

何度元に戻っても。

そこは元の場所ではないと信じよう。

 

 

一つだったものから、

すべてが生まれた。

一つだったころは、

感じることができなかった、自分。

 

それは相手がいることで感じられる。

その相手も自分が創造した。

感じたい感情を感じるために。

 

 

 

私たちは、地球上に降り立つために、

エネルギー(波動)レベルを下げた。

その時に、

罪悪感・不安・無価値観を持たなければいけなかった。

 

 

アヌンナキによって、

労働こそが幸せをもたらすと洗脳された。

 

 

だが、もう古い。

新しい時代に突入する。

2019年9月23日11時11分。

 

スターシップが私の頭上に現れる。

シフトを叫び、

らせん状の階段を昇り、

ゲートをくぐる。

 

 

そこは願いのない世界。

望めば、すべてが手に入る。

なぜなら、あなたはすべてだから。

私もすべてだから。

すべてはひとつだったのだから。