書けばぜんぶ「ホンモノ」になるから。

つづき。

宇宙の話のつづきね。

書かれるものはぜんぶ「ホンモノ」

と、書こうとしたんだけど、ちょっと別の話がふってきたので先にそっちから。私は書くことが好きで、理由は心をまっすぐ伝えられるのが文字だと思ったから。

話すのが苦手で、うまく伝わらないもどかしさを感じてた。彼氏とか友達とかによく思われたいとか嫌われたくないとか思うしね。話し方講座に通ったけど、それはそれはキンチョウして顔がひきつってるのがわかって恥ずかしかった。

書くことではじめて自分の気持ちを出せたときのうれしさは今でも残ってる。5年も前のことなのに。それから、たくさん書いた。何度も何度も推敲して「これだ!」と思ったものができあがったとき、それが「ホンモノ」になるのが快感で。(あ、つながった。昨日のつづきになった。ホンモノの話になった)

だから書いて生きる人になりたいと思ったし、っていうかもうなってるんだけど、私にとって書くことは話すことよりも「ホンモノ」を生み出せるとなんとなく思ってたんだ。

だけどさ、好きな人のブログをずっと読んでいて、長い間読み続けているのになかなか体現できなくて、もどかしさを感じてた時、たまたまその人のラジオを聞いたわけです。そしたらさ、もうスーーーーーっと入ってきて。

なんなら反対もしかり。別の人の話なんだけど、話しているのを見て気になってブログにいったけど、やっぱり話を聞く方がわかりやすい。ってことは話すって書くよりも伝わるんじゃねぇか? と。ここ1ヵ月くらいで思ってることなんです。

たとえば、「あー」って書いても、悲しいのかうれしいのかわからないよね。でも、声なら伝わると思う。想像してみて。そこなんだよね。悔しいけど。なんなんだろ。でも、でも、でもー。文字でそこも乗り越えられたらいいな~って。

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Photo by Shamia Casiano on Pexels.com

で、ほんとに昨日の書かれるものはぜんぶ「ホンモノ」つづきね。

自宅に戻っても、なんとなくのルンルン気分は続いてて、波に乗ってる感じがあったわけです。iPhoneで音楽かけながら、歌いたくなったからカラオケアプリに向かって本気炸裂してたりして。

そしたら、そしたらですよ。ピローンってメッセージがきて。「自己紹介文、書くの手伝ってくれませんか?」って。キタァ。正直言うと、あまりにもタイミングが良すぎてメッセージ開くの怖かった。ちゃんとしなきゃとか、昔の波動の低い自分が顔を出したよね。

だから落ち着いて、心で深呼吸して開いた。だけど、やっぱり無理だった。落ち着けなかった。わきあがってくる何かを相手にぶつけたくて、ガンガンメッセージ返した。何かっていうのは私に書かせて! ぜったいいいものにするからって気持ち。いいものっていうのは、感じ方いろいろだけれど、私をぶつけられると思ったこと。それが私にとってのいいもの。あ、これも「ホンモノ」か。

だから一瞬、躊躇したけれど私が欲しい金額を伝えた。ブログにも書いてるけど知ってるかどうかはっきりしなかったから伝えた。気になりながら話進めたくないし。相手は予定外だったみたいで、「ちょっと考えます」ってことになった。

うん、それでいい。私の希望を伝えられたから。彼女はもうすぐ本を出すんだって。それでニューヨークにも行くんだよ。前から私のことを知ってて、時が来たら頼むつもりって聞いてた。今、その時がきたんだ。

予想していたのとはちょっと違う流れだったけれど、私たちにとってはそれが最善最高だった。私が書いたそれは、彼女の最強プロフィールになり、生涯のキャッチコピーになった。これが宇宙からのメッセージを受け取った瞬間。

最大限のワクワクを行動に移した結果。エイブラハムが言ってた「お金の流れが目に見える形で現れるでしょう」がすぐにやってきた。あー、すごい。これは私の力じゃない。私が出したエネルギーが宇宙に届いて、豊かさになって帰ってきたってこと。

それが言いたかったのです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

おわりーーーー

ちなみに途中から未来の話をしていますが、どこからが未来かは読んでるあなたにお任せ。今は未来として書いてるけど、それは現実になる未来だからねっ! あー、いいね、こーゆーの。

↑この「あー」は伝わるよね⁉

おやすみ。

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