「お金がない」願いが今、叶ってる。悪魔とのおしゃべり

先月、知恩院で写経したときの写真。阿弥陀さまにいろんな願いごとをしたんだけど、この時、あーなったらいいな、こーなったらいいなって。

でも、叶わない、叶わないと思っていたから、「叶わない」現実がかなっていた、という。

お金がない、お金が欲しいから、「お金がない」願いが叶っている。

この本、すごい。

昨日書いたごめんね、ずっと無視してたのと、同じことが書いてあるのを別の本で読むなんて。

もう寝なきゃなのに、目が心がギラギラしてきて写経するように、ノートに書く!書く!書く!

毎日書かなくちゃ、ちゃんとしたものを、人が感動するものを。それ、すべて「正しさ」からきてた。だから、苦しかった。

現実なんて、ただの勘違い。もう豊かだ、もう十分、もうできてるってカンチガイするだけ。

言葉は違えど、藤本さきこさんが言っていることと、さとうみつろうさんが言っていることは同じだとわたしは解釈。

勘違いを意識的にすることで、時間をスピード移動できる。

書きたい

→書けつつある

→書けてる。

だって、今日も書けないなぁって5分前まで思ってたんだけど、「ありがとう♡書けてます」って思えたら、なんと書けたんだよね。

うん、これ、すごい本。

悪魔とのおしゃべり

正しさを超えて、こんな写真ものせてみる。お金ない、じゃなくて、ある。

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